ワーキングホリデー

スタンダード in ニュージーランド

ワーキングホリデーで滞在中の1年間は遊ぶも学ぶも思いのまま。ただし計画もなく渡航してしまうと「あっという間にお金がなくなり帰国。。」ということもありえます。
このプランでは最も一般的で効率の良い、生活スタイルをご紹介します。

9月〜11月
まずは語学学校で英語力アップ!

ワーキングホリデーの醍醐味といえばアルバイト。とはいえ仕事に就くには最低限の語学力は必須!海外での生活に慣れ、日常会話ができるようになるまでは語学学校で英語力に磨きをかけましょう。語学学校によってはワーキングホリデーのための仕事探しをサポートしてくれるところも。

Tips!
求人募集は繁忙期の数カ月前から活発になります。それまでに英語力が身につくよう、逆算して出発時期を定めることがワーキングホリデー成功のコツです。

12月~3月
夏はクイーンズタウンでリゾートバイト

南半球で季節が逆のニュージーランドは12月~3月が夏本番。この時期は観光客が多く訪れるため、ホテルやレストランなどのリゾート関連のアルバイトが比較的容易に見つけられます。せっかくの海外生活、夏は賑やかなリゾート地で過ごしてみては。

Tips!
アルバイト探しにはこの子と一緒に働きたい!と思わせるだけの熱意やスキルが求められます。何度断られても諦めず、飛び込みで履歴書を配り続けましょう。その熱意が伝われば雇ってくれるオーナーにも出会えるはず。また、ホストファミリー、友達から仕事を紹介してもらうケースも。現地到着後は積極的に人脈を増やしましょう。

4月~7月
残り半年。後半は都市部の魅力を楽しもう。

残りの滞在期間もあと半年。これからニュージーランドは冬に向かうため、リゾート地の仕事も一段落。おしゃれなレストランで働くため、最大の都市オークランドへ!自力で仕事を見つけたことが自信となり、移動した先でもきっと新たなアルバイトを見つけることができるでしょう。

Tips!
ワーキングホリデーで最も一般的なレストランでのお仕事。英語力やスキルによってウェイター、キッチンハンド、お皿洗いなどの仕事に割り当てられます。もちろん最も英語を使うのはお客様と直接接するウェイター。これまで接客業に携わったことがない方は、短期間のアルバイトでも良いので経験しておくと良いでしょう。

8月
最後は国内旅行を満喫して帰国!

ここまで節約をしながら生活をしていれば少し貯金も貯まるはず。美しいコロマンデル半島や映画「ロード・オブ・ザ・リング」のホビット村など、自然に恵まれたニュージーランドには訪れるべき観光地が盛りだくさん。最後の1ヶ月はニュージーランド国内を周遊(ラウンド)して心残りのないワーキングホリデーにしましょう。

Tips!
最後のラウンドはバックパッカーと呼ばれる2~8人部屋の宿泊施設に宿泊するケースが一般的。友達を誘ってラウンドすればバックパッカーの部屋をグループで独占できるので、就寝時も気を使わず宿泊費用を抑えることができます。

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