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アメリカ留学のスタイル一覧

国名 :アメリカ United States of America
首都 :ワシントンD.C.
言語 :英語
通貨 :USドル($)

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アメリカってどんな国?

「自由」「個性」「エンターテイメント」が特徴のアメリカ。
何事にも、「私はこう思う!」とはっきり意志を伝える国民性です。
これまで多くの移民を受けアメリカは、留学生を含めた外国人にも平等に成功するチャンスが与えられるため、自分の努力次第でアメリカンドリームを手にすることも不可能ではありません。
西海岸と東海岸とでは気候や文化のみならず、英語の発音にも違いが見られるのも広大なアメリカならではの特徴といえるでしょう。
NYを代表するエンパイアステートビルと高層ビル群

NYを代表するエンパイアステートビルと高層ビル群

どんな都市が人気なの?

アメリカ留学といえば多くの人がニューヨークやロサンゼルスを真っ先に思い浮かべますが、それだけで渡航先を選んでしまうと、想像していた留学生活と全然違う。。ということもしばしば。
観光で有名な都市ほど誘惑が多く、お金が余分にかかってしまったり、勉強よりも観光に時間を費やしてしまうということも。
アメリカ留学を希望するなら、まずは担当の留学カウンセラーに留学の目的や、自身の性格を包み隠さず伝えてみましょう。
相談前は候補にすら入っていなかった、思いがけない留学先が見つかるかも知れません。
アメリカ留学の様子3

「フルハウス」のロケ地として知られるサンフランシスコの住宅街

どんな留学スタイルがあるの?

アメリカ留学では午前中に語学学校に通い、午後はダンスやヨガ、音楽など…それぞれの趣味に時間を費やす学生が多い傾向にあります。ダンスやヨガのスタジオでは語学学校では知りあうことができない、ローカルアメリカ人と一緒にレッスンを受けることができるので、地元の友達を作るチャンス。もちろん初心者でも気軽に受講できます。

また、大学設備を利用できるオンキャンパスのプログラムも充実しており、休学留学向けの「大学聴講留学プログラム」や社会人向けの「修了証(Certificate)留学プログラム」も人気です。
アメリカ留学の様子4

初心者~プロまで幅広いレベルを提供するダンスレッスン

アメリカで働くには?

海外就職と言えば真っ先にアメリカを思い浮かべる方が多くいらっしゃいますが、残念ながらアメリカにはワーキングホリデービザ制度はありません。
学生ビザを取得した学生においても制限があり、語学留学生は就労が禁止、短大・大学への留学であっても校内の食堂や売店など、限られた環境でしか就労が許可されません。
では、学校外のオフィスやホテルで働くチャンスは0かというと、実はそうではありません。
アメリカには9ヶ月以上の専門課程を修了した留学生に1年間有給で働く許可を与える『オプショナルプラクティカルトレーニング(通称OPT)』というシステムがあり、短大や専門学校卒業した学生の多くはこの制度を利用して就労経験を積んでいます。また、この制度は繰り返し使用することもできるので、短大→OPT→大学編入→OPT→大学院→OPTのようにフルで活用する学生も存在します。
アメリカでの就労経験

長期留学生には就労のチャンスも


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留学が初めての方は、留学そのものやどのように留学先を決めればいいか分からない方も多いはずです。体調がおかしいと思ったら病院へ行くように、「留学ってどんなものがあるの?」「私に合った国ってどこ?」というみなさんの些細な疑問や不安をひとつひとつ解決するのが留学カウンセリングです。

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