パリジェンヌに学ぶスタイリッシュなライフスタイル

ワーキングホリデーinフランス

英語圏に次ぐワーキングホリデー渡航国として根強い人気を誇るフランス。『フランス語は話せないけど留学するならパリ』という方も多く、その美しい景観が訪れる人々を魅了しています。パリ以外にも南仏のビーチリゾート・ニース、ワインの名産地・ボルドー、城下町アンボワーズなど、フランスにはワーキングホリデーで訪れるべき魅力的な場所がまだまだ隠されています。

ワーキングホリデー(フランス)

フランスでのワーキングホリデーに向いているのはこんな人

  • 憧れのパリに住んでみたい!
  • 食文化やファッションに興味がある!
  • 英語以外の言語も身に付けたい!

ワーキングホリデーの参加条件

Age対象年齢

18-30

18-30歳まで

Length滞在可能な期間

1

1年

School学校に通える期間

1

1 年

Work就労できる期間

35

35 時間/週

フランスワーキングホリデーでは学校に通う期間の制限はなく、週35時間の就労が認められています。ただし定員は年間1,500名と少なく、志望動機をまとめたエッセイと滞在中の計画書および履歴書の提出が義務付けられているため、書類不備による申請のやり直しとならないよう細心のチェックが必要となります。

フランスのワーキングホリデーで憧れのアルバイトTOP3

  • 雑貨屋さん
  • パン屋さん
  • お花屋さん

フランスワーキングホリデーで人気の都市といえばもちろん『花の都パリ』。世界で最も観光客が訪れる人気都市は、繁忙期が近づくにつれ求人も増加します。ただし、フランスを訪れる観光客の多くは英語を話すため、日常会話レベルの英語を話せる人材から仕事が決まる傾向にあります。無事に仕事を見つけた後は、速やかに所在県の労働管理局で、『一時労働許可証』を取得するのをお忘れなく。

フランスの物価

コーラ(2L)

フランス 238円

日本 234円

ハンバーガーセット

フランス 952円

日本 702円

一般的なランチ

フランス 1,785円

日本 961円

卵(1ダース)

フランス 513円

日本 273円

ビール(ジョッキ)

フランス 714円

日本 454円

通学定期代

フランス 8,330円

日本 10,633円

タバコ(20本)

フランス 833円

日本 449円

最低賃金(時給)

フランス 1,151円

日本 907円

他の国のワーキングホリデーもチェック!

ワーキングホリデーは一カ国につき一生に一度だけ、18歳から30歳までの申請となります。
国により若干条件が異なりますので、主要な渡航先についての詳しい情報はこちらからご確認ください

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