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Dr.ビーバー(教授)の留学道場

毎日めまぐるしい勢いで"グローバル化"が進んでいく昨今、海外留学は誰もが実現できる身近なモノとなりつつあります。 けれど、いざ留学について調べてみると、ふだん聞き慣れない専門用語が飛び交ったり、日本の常識が通じない場面に遭遇するなど、予期せぬハードルにぶつかるケースが目立ちます。これではせっかく海外に出る意欲があるのに、途中で煩わしくなって留学をあきらめる…という残念な結果に終わってしまうかもしれません。

そこでこのコーナーでは、留学業界に精通している「DR.ビーバー(教授)」を中心に、時には各方面の専門家のアドバイスも紹介しながら、留学にまつわる最新ニュースをわかりやすくお届けします。また、留学に関係深い重要ワードの解説や各テーマに沿ったおすすめプログラムの提示など、留学準備に役立つ情報も満載。どうぞご期待ください。

Dr.ビーバー(教授)の留学道場

【第32回】

「30歳になる前に自分を変えたい!」〜10代の頃からの夢を叶えにオーストラリアワーホリへ〜

2016.5.1

ワーホリの年齢制限30歳。年齢だけでなく、結婚、出産などライフステージが上がるにつれ、留学を決断する難易度は上がると言われている。今回は「いつか海外で暮らしてみたい!」という憧れを26歳で形にした本田小百合(ほんださゆり)さんに話を伺った。
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【第31回】

シリーズ『留学フェア徹底調査 ~第4回カナダ~』
2300人超が来場!カナダ留学フェア2015

2016.4.1

例年秋から冬にかけて行われる各国の留学フェア。各国の政府機関や大使館が主催するこれらのイベントには毎年多くの留学希望者が情報収集に訪れます。
そこでビーバー教授の留学道場では、『各国留学フェア徹底調査』と称し、フェアの様子や最新の留学事情をご紹介します。

2015年11月6日(金)・7日(土)、カナダ大使館(東京都港区赤坂)で、カナダ留学フェアが開催されました。初日の6日は平日の夕方ということもあり、学校帰りに訪れる制服姿の生徒たちも多く見られました。2016年3月18日、19日には、春の留学フェアも開催されました。
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【第30回】

シリーズ『留学フェア徹底調査 ~第3回オーストラリア~』
オーストラリア留学フェア2015に1052人が参加
ワーキングホリデー体験談を聞く!

2016.4.1

例年秋から冬にかけて行われる各国の留学フェア。各国の政府機関や大使館が主催するこれらのイベントには毎年多くの留学希望者が情報収集に訪れます。
そこでビーバー教授の留学道場では、『各国留学フェア徹底調査』と称し、フェアの様子や最新の留学事情をご紹介します。

11月8日(日)、9日(月)の2日間にわたり、秋葉原UDX Gallery 4Fにてオーストラリア大使館主催の「オーストラリア留学フェア2015」が開催されました。初日の会場前には、オープン前から長蛇の列。関心の高さがうかがえました。
オーストラリアからは62の教育機関が来日。セミナー会場では、オーストラリア留学の魅力や体験談の発表が行われ、最終的に、2日間で1052名が参加する一大イベントとなりました。
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【第29回】

シリーズ『留学フェア徹底調査 ~第2回イギリス~』
英国留学フェア2015に700人が集合!
イギリスから54校が参加

2016.2.1

例年秋から冬にかけて行われる各国の留学フェア。各国の政府機関や大使館が主催するこれらのイベントには毎年多くの留学希望者が情報収集に訪れます。
そこでビーバー教授の留学道場では、『各国留学フェア徹底調査』と称し、フェアの様子や最新の留学事情をご紹介します。

10月24日、秋晴れの土曜日、秋葉原UDXギャラリーで、ブリティッシュ・カウンシル主催の英国留学フェア2015が開催された。行楽日和にもかかわらず、イギリス留学に興味のある中高生、大学生、社会人や保護者の方々が多数訪れ、現地から来日した学校関係者からの説明に熱心に耳を傾けた。
ブリティッシュ・カウンシル プロジェクトマネージャー(教育推進・連携)のハル・パーカー(Hal Parker)さんに、イギリス留学の魅力などを聞いた。
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【第28回】

シリーズ『留学フェア徹底調査 ~第1回ニュージーランド~』
日本で初開催!ニュージーランド留学フェアに約400名が来場

2016.1.1

例年秋から冬にかけて行われる各国の留学フェア。各国の政府機関や大使館が主催するこれらのイベントには毎年多くの留学希望者が情報収集に訪れます。
そこでビーバー教授の留学道場では、『各国留学フェア徹底調査』と称し、フェアの様子や最新の留学事情をご紹介します。

10月11日(日)、六本木アカデミーヒルズで、ニュージーランド留学フェアが開催された。3連休の中日にもかかわらず、来場者は400名を超える大盛況となった。ニュージーランド政府機関 エデュケーション・ニュージーランド(以下、ENZ)の教育担当官、ピット 美佐子さんに、今回の留学フェアの感触や、ニュージーランド留学の魅力をうかがった。
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【第27回】

世界から選ばれる大学を目指す!
「スーパーグローバル大学創成支援事業」とは?

2015.12.1

2014年、「スーパーグローバル大学創成支援事業」がスタートした。徹底した国際化を推進する大学に重点的に補助し、大学の国際競争力を高めるプロジェクトだ。このプロジェクトについて、文部科学省の高等教育局 高等教育企画課 国際企画室長 松本英登(まつもとひでと)氏に聞いた。
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【第26回】

高校留学のあり方を考察
「真の国際人育成」につながる留学とは?

2015.11.1

派遣は1校1名、保護者との連絡は禁止。高校2年生で全員が体験する留学に、厳格なルールを課す学校がある。2006年に郁文館国際高等学校から改称して誕生した、郁文館グローバル高等学校だ。留学の狙いとするのは、「国際社会を生き抜く力」を育てること。どのようなプログラムなのか。同校教頭の土屋俊之先生に聞いた。
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【第25回】

理系学生の英語力向上は喫緊の課題
~「世界が一目置く大学」を目指す東京理科大学~

2015.10.1

理科系の総合大学として130余年の歴史を持つ東京理科大学。2015年に発表した理科大ビジョンでは、「日本の理科大から世界の理科大へ」を掲げ、世界でリーダーシップを発揮できる学生を育てるための環境づくりを進めている。
その背景や実態について、国際化推進センター長の半谷精一郎(工学博士)氏に聞いた。
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【第24回】

日本人のパーソナリティこそが世界が求めるリーダーシップ

2015.9.1

NHK『しごとの基礎英語』でキレのいいアドバイスが好評のルース・マリー・ジャーマンさん(以下ルーシー)。日本滞在は28年にわたる。著書『日本人が世界に誇れる33のこと』『やっぱりすごいよ、日本人』『世界に輝けヤマトナデシコの底力』で、日本人を応援するルーシーさんに、グローバル時代の日本人のあるべき姿について聞いた。
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【第23回】

英語教育の新時代を担う、現場の教員による現場の教員のための「英語教育の達人セミナー」

2015.8.1

2011年度の小学校を皮切りに、中学校、高等学校と順次、実施されてきた新学習指導要領。英語教育では、4技能の総合的育成を掲げている。これを受けて、教育現場ではどのような取り組みがなされているのか。英語教師の自主勉強会ネットワーク「英語教育の達人セミナー(以下、達人セミナー)」の会員の一人である、学校法人郁文館夢学園の英語科主任・国際交流室室長 堀切一徳先生に話を伺った。
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【第22回】

大学の英語教育最前線
宇都宮大学&東洋学園大学の実践から

2015.7.1

2015年6月4日、NewEducationExpo2016にて、「使える語学力を磨く~グローバル人材育成のための語学学習とは~」と題するセミナーに参加。
登壇者の宇都宮大学基盤教育センター副センター長・教授 江川美知子氏、東洋学園大学グローバル・コミュニケーション学部准教授 下山幸成氏にそれぞれの大学の、語学教育改革についてお話いただいた。
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【第21回】

BYOD (Bring your own device)の時代
ICTが英語学習のあり方を変える。

2015.6.1

小学校の英語の必須化、中学・高等学校でのオールイングリッシュの英語授業、大学入試での外部英語資格・検定試験の導入など、英語教育の現場はめまぐるしく変わっている。各学校ではどのような取り組みをしているのか。学校法人九里学園 浦和実業学園高等学校で英語教師として教鞭をとっている唐澤博先生にうかがった。
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【第20回】

ニュージーランド政府主催
英語とスポーツ合体型の新しい教育プログラム
「Game on English」

2015.5.1

2014年7月に、安倍総理大臣とニュージーランドのキー首相によって宣言された公式教育プログラム。日本の青少年に英語の集中学習プログラムと専門的なスポーツ訓練を提供する、ニュージーランド政府主催の教育事業として注目を集める「Game on English」についてニュージーランド大使館のフィオーナ・ハイコ氏に話を伺った。
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【第19回】

英検テスト -日本で最も歴史のある英語テスト-

2015.4.1

国際社会で活躍できる人材育成に迫られている日本。これまでの「聞く・読む」に偏った英語教育から「聞く・話す読む・書く」という4技能を評価する方針へ移行することを明らかにした。2015年から各種英語テストのスコアが公務員試験に加算される事も提言され、英語テストの在り方も変革期を迎えている。 そこでビーバー教授の留学道場では、今後ますます受験者が増加することが予想される英語検定試験を徹底比較。『英語テスト徹底解明』と称し、各テストの特徴や傾向・対策、さらにはビーバー教授が効率的にスコアアップを狙うための留学プランを紹介する。 シリーズ第四弾となる今回は英語力を測るテストとしては日本で最も歴史があり、多くの中学・高校生を中心に年間約235万人が受験している英検。近年では、英検の資格を留学の際の語学力証明として認定する高校、大学が海外に増えている。 英検ができた経緯や特徴などを、公益財団法人日本英語検定協会 教育事業部 英検留学担当の山本ちさとさんにうかがった。(以下敬称略)
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【第18回】

IELTS™テスト
-進学・就労・永住のための英語テスト-

2015.3.1

国際社会で活躍できる人材育成に迫られている日本。これまでの「聞く・読む」に偏った英語教育から「聞く・話す・読む・書く」という4技能を評価する方針へ移行することを明らかにした。2015年から各種英語テストのスコアが公務員試験に加算される事も提言され、英語テストの在り方も変革期を迎えている。 そこでビーバー教授の留学道場では、今後ますます受験者が増加することが予想される英語検定試験を徹底比較。『英語テスト徹底解明』と称し、各テストの特徴や傾向・対策、さらにはビーバー教授が効率的にスコアアップを狙うための留学プランを紹介する。 シリーズ第三弾となる今回は2010年より、公益財団法人日本英語検定協会とブリティッシュ・カウンシルがIELTS(アイエルツ)について公益財団法人日本英語検定協会 教育事業部 部長の塩崎修健さんに伺った。(以下敬称略)
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【第17回】

TOEIC®テスト
-非英語ネイティブのための英語テスト-

2014.12.1

国際社会で活躍できる人材育成に迫られている日本。これまでの「読む・聞く」に偏った英語教育から「読む・聞く・書く・話す」という4技能を評価する方針へ移行することを明らかにした。2015年から各種英語テストのスコアが公務員試験に加算される事も提言され、英語テストの在り方も変革期を迎えている。 そこでビーバー教授の留学道場では、今後ますます受験者が増加することが予想される英語検定試験を徹底比較。『英語テスト徹底解明』と称し、各テストの特徴や傾向・対策、さらにはビーバー教授が効率的にスコアアップを狙うための留学プランを紹介する。
シリーズ第二弾となる今回はTOEIC®テスト・TOEIC Bridge®・TOEIC® SWテストの運営・実施を行う 一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)の大村常務理事に話を伺った。
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【第16回】

TOEFL®テスト
 -高等教育機関で学ぶためのアカデミック英語テスト-

2014.11.10

ETSの委託を受けTOEFL®テストの運営、教材の販売やライティング指導ツールの提供を行う 国際教育交換協議会(CIEE)日本代表部 TOEFL®事業部長の根本氏に話を伺った。
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【第15回】

「留学させるうえで留学費用が障害に 94.8%!?」

2014.11.1

高校入学から大学卒業までにかかる費用は1,000万円とも言われている。グローバル化で留学や海外体験も当たり前になる昨今、教育資金について様々な選択肢を知っておく必要があるだろう。選択肢の一つとして国の教育ローンを提供する日本政策金融公庫の秋山彰さんに話を伺った。
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【第14回】

シリーズ 『ロールモデルインタビュー』・・・4
ケビン・クローンの「だから日本人は英語ができない!」

2014.09.17

「ここが変だよ日本人」(TBS)や「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中。」(NTV)などでも活躍し、人気のケビン・クローン氏。アメリカ合衆国・シカゴ生まれでマルチリンガルの同氏になぜ日本人は英語ができないのかをズバリ伺った!
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【第13回】

「世代を超えて留学体験を共有!グローバル人材5000プロジェクトとは」

2014.09.10

世代を超えて留学体験が共有できるオンライン・コミュニティを構築する「グローバル人材5000プロジェクト」が始動した。様々なバックグラウンドを持った海外経験者と直接交流できる場を作ることで留学を促進する。
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【第12回】-前編

留学はおじいちゃん、おばあちゃんからのプレゼント

2014.9.01

平成25年4月1日から、「祖父母などから教育資金の一括贈与を受けた場合に1,500万円を上限として贈与税を非課税にする」という制度が実施されている。制度のあらましと利用方法を解説する。
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【第12回】-後編

教育資金の一括贈与を考えている方に ~インタビュー~

2014.9.01

スタート当初は申込者が殺到した「子や孫への教育資金の一括贈与制度」。1年経って見えてきたこと、また、これから利用したいと考えている人への注意点などを文部科学省の高等教育局ご担当者に伺った。
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【第11回】

シリーズ 『ロールモデルインタビュー』・・・3
「海外に出ないと可能性が広がらない!」

2014.8.01

急速にグローバル化が進む社会で生きていく為に必要な心構えとは?産官学民が協力してグローバル教育の普及を目指す為に設立された一般社団法人 グローバル教育推進プロジェクト(GiFT)の事務局長 辰野まどかさんにお話を伺った。
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【第10回】

シリーズ 『ロールモデルインタビュー』・・・2
「英語は当り前に!海外留学で地球規模の視野を持つ」

2014.5.01

全世界的にグローバル化が進み、留学生の数も増えている中で、日本の海外留学生の数は2004年以降減少している。そこで今回は、文部科学省で海外留学促進プロジェクトのプロジェクトディレクターを務める船橋力氏に話を伺った。
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【第9回】

シリーズ 『ロールモデルインタビュー』・・・1
「海外で稼ぐ力」が日本の生きる道!」

2014.2.01

人口減少、少子高齢化など"課題先進国"ともいわれる日本。先進国として、他に例のない様々な課題に直面している日本がグローバル社会で勝ち抜く為に必要なこととは? 津田塾大学理事長で、大手企業の経営経験も豊富な島田精一さんにお話を伺った。
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【第8回】

シリーズ 業界別インターナショナル・スキル・・・2
『教育業界に求められるインターナショナル・スキルとは?』

2013.10.25

教育はその国の未来を担う人材を育てる大切な国家事業。そのため、国によって制度も評価基準も大きく違う。そんな教育業界に、どこの国でも通用するようなスキルは存在するのだろうか?
日本生まれの教育メソッド「公文式」の現地指導者をサポートするためにイギリスに赴任した、公文教育研究会の栗原康太郎さんに話を伺った。
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【第7回】

シリーズ 業界別インターナショナル・スキル・・・1
『海運業に求められるインターナショナル・スキルとは?』

2013.9.01

さまざまな国との間で物資を運ぶ海運業は、海外出張・赴任の機会も多く、まさに「国際的な仕事」の代表格と言える。実際にはどんな仕事があるのか、またそこで求められるインターナショナル・スキルとはどんなものなのかを、川崎汽船の小川健太郎さんに聞いてみた。
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【第6回】 -前編-

日本は本当に世界から取り残されているの?

2013.6.01

テレビや新聞などを見ると、代わり行く世界の経済情勢の中で、日本が遅れをとっているような報道が多い。確かに成長の著しい韓国や中国と比べたら、日本の存在感は以前より減っているようにも思える。果たしてその噂は本当なのか、もし本当ならどうすればいいのかをビーバー教授に聞いてみた。
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【第6回】 -後編-

日本って実は世界一クリエイティブな国!? ~インタビュー~

2013.6.01

ロックバンドのディレクター、郵政省の役人、MITメディアラボの客員教授などを経て、現在は慶応義塾大学教授。その傍ら、内閣官房知的財産戦略本部コンテンツ強化専門調査会会長、文部科学省 コミュニケーション教育推進会議委員、ミクシィ社外取締役など数多くの肩書を持つ。異色の経歴を持つ、中村伊知哉氏に、クール・ジャパンの現状、海外で求められる人材について伺った。
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【第5回】

今、企業が求めるグローバル人材とは?~インタビュー~

2013.3.01

最近、「新入社員の採用基準にTOEIC®の点数を課す」「若手社員を積極的に海外研修に派遣」「社内公用語を英語にする」などのニュースをよく耳にする。やはり、企業におけるグローバル化はトレンドなのか、企業の海外事業活動を支援している一般社団法人 日本在外企業協会の西川裕治さんと矢部英明さんにお話を伺った。
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【第4回】 -前編-

「海外で働く」にもいろいろなカタチがある!

2013.2.01

日本だけでなく世界で通用する人材が求められる昨今、『将来、海外で働きたい』と思っている人も多いだろう。そこで今回は、海外で働くいろいろな方法を紹介する。さらに、就職前にできる「海外で働く体験」についても、ビーバー教授が教えてくれた。
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【第4回】 -後編-

新しい形の人材育成「留職」 ~インタビュー~

2013.2.01

企業のグローバル人材育成にはさまざまな形態があるが、その一つに「留職」というシステムもある。企業に「留職」プログラムを提供している、NPO法人クロスフィールズの代表、小沼大地さんにお話を伺った。
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【第3回】 -前編-

世界2500以上の大学に入学できる国際資格があるって本当!?

2012.12.01

日本にいながら海外の高校教育が受けられる…、そんなシーンが近い将来現実になるかもしれない。文科省が今後5年で200校に増やそうとしている国際バカロレア認定校。そもそも『国際バカロレア』とは何なのか、認定校ではどんな教育が行われるのかを解説する。
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【第3回】 -後編-

国際バカロレア認定校を増やす理由 ~インタビュー~

2012.12.01

文科省では、今後5年で国際バカロレア認定校を200校に増やす計画を発表した。バカロレア認定校が増えることはこれからの日本の教育にとってどのような影響があるのか、またそのために解決すべき問題などを文部科学省大臣官房国際課の佐々木邦彦さんに伺った。
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【第2回】 -前編-

国や地方自治体の「留学支援制度」が知りたい!

2012.10.01

「内向き」と言われる日本の若者。留学生の数も減少しているという。そんな傾向を打破しようと、ここ数年、国や地方自治体は留学支援制度の充実に力をいれている。実際にどんな取り組みが行われているのだろうか?
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【第2回】 -後編-

東京都の留学支援 ~インタビュー~

2012.10.01

留学支援制度の充実に力をいれている地方自治体が増えている。個人留学に対する資金の一部援助、高校が主催する研修旅行の支援、独自にプログラムを開発して参加者を募るなど、自治体によって手法はさまざまだが、その背景には社会や経済のグローバル化に対応していける人材の育成という共通の課題がある。2012年度から「次世代リーダー育成道場」を開設して海外留学にチャレンジする都立高校生への支援を始めた東京都の意図と取り組みの概要について、教育庁指導部の瀧沢佳宏さんに伺った。
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【第1回】 -前編-

最近話題の「秋入学」について教えて!

2012.06.01

東京大学が導入を検討しているということで、注目度が一気に高まった「秋入学」。今まで4月だった入学を、欧米などの大学と同じく9月にしようというものだ。しかし、何十年も続いてきた4月入学を、今なぜ変更しようとしているのだろうか?
詳細はこちら

【第1回】 -後編-

東京大学が考える秋入学 ~インタビュー~

2012.06.01

東京大学は2015年度の秋入学全面導入をめざしている。入学時期が変わることによって学生が得られるメリットと、想定される問題点を、東京大学副理事で「入学時期の 在り方に関する懇談会」のメンバーでもある鈴木敏之さんに伺った。
詳細はこちら
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