城田優の語学留学日記
2006.06.06 [Tue]
城田優さんの語学留学をお手伝い・城田さん留学を語る

6月3日(土)、城田優さんの留学について特集した情報誌「語学留学2007」(アルク刊)の出版記念トークショーと握手会が行われました\(^o^)/
会場は400人のファンの方ですごい熱気!
我々も関係者として参加させていただきましたが、帰国してから4ヶ月がたった城田さん、「英語力キープしてるかな~?」とおせっかいオババのような気持ちで城田さんの登場を待っていました。
今回のトークショでは、留学中に感じたこと、学んだことなど、留学の裏話を交えて語ってくれました。
なかでもゴールドコーストで携帯電話を落とした時の失敗談にはみんな大爆笑。
人が失敗した話ってオモシロイ(●^o^●)
でも留学っていろいろな失敗をしていいんです!
失敗から学んだことってそう簡単には忘れられませんから。
城田さんが経験した、「携帯失くした」(>_<)→
「お友達の連絡先失くした」(ToT)→
「英語でのくやしがり方覚えた」\(◎o◎)/!
こんなふうに、その時は落ち込んでも、プラスになることがあるのが留学です。
城田さん、イイ留学してきましたネ。生きた英語が身についたデショ??
さらに、トークショーが盛り上がってきたところで留学の成果を披露。
英語で自己紹介や映画のPRをしてくれました。
帰国して4ヶ月がたった城田さんでしたが、自慢のキレイな発音は健在。いきなり司会者に振られても頭に英語が甦ってくるところは、英語が体にしみ込んでいる証拠です。
間違えを恐れずに英語を話す姿はオーストラリアで鍛えられたのですね。
ウインテックのスタッフ一同、一回り成長した城田さんを見ることができてとっても感動~(ToT)
そして「留学は一人で行くべき。自分に自信がつくヨ。」という城田さんの言葉にダブルで感動~(ToT)/~~~
これからも城田さんが英語の勉強を続け、留学中の経験を歌やお芝居などで発揮してくれることを期待しています★
※城田さんと同じ留学をしてみたいという方のために、特別留学プランをご用意しています。
☆「Discover YU 留学プログラム」の詳細やお問合せはコチラ↓↓↓
フリーダイヤル:0120-036-177または
URL:https://secure3263m.sakura.ne.jp/wintechjapan.com/study/contact.html
2006.05.16 [Tue]
城田優さんの足跡をたどる留学プログラム?

城田優さんが通った学校のプログラムを詳しくご紹介しま~す\(^o^)/
今回は、オーストラリアの海と文化を感じながら英語を学ぶ「集中英語プログラム」について。
★集中英語プログラム★
「オーストラリアでいろんなことをやってみたい!」という好奇心旺盛な方は、集中英語プログラムをチョイスして。
街で使えるコミュニケーション力と英語を学んで、放課後にはショッピング、市内観光、マリンスポーツを楽しむことができ週末には、各国の友達とゴールドコーストのビーチやカフェでのんびりするのもGOOD!
城田優さんが過ごしたさわやかなゴールドコーストの雰囲気で海外生活を送りましょ。
*プログラム終了後、卒業式でBrowns終了証明書がもらえマス!
*このプログラムに限り13歳以上からの参加が可能です。
お問い合わせ・資料請求はコチラ↓↓↓
フリーダイヤル:0120-036-177または
URL:https://secure3263m.sakura.ne.jp/wintechjapan.com/study/contact.html
2006.05.15 [Mon]
城田優さんの足跡をたどる留学プログラム?

城田優さんが通った学校のプログラムを詳しくご紹介しま~す\(^o^)/
今回は、英語を学びながらオーストラリアの人々とのふれあいを体験できる「英語+ボランティアプログラム」について。
★英語でボランティアをしてみよう★
地元の人々と交流を持ちたい!」という方は、海外でボランティア活動を体験するプログラムがオススメ。
城田優さんが英語の勉強に夢中になったBrowns English Language Schoolで、会話中心に英語を学び、週2回はオーストラリア人の温かさに触れるチャイルドケアまたは高齢者介護のボランティアを体験します。
ゴールドコーストの太陽の下で元気に走る子供たちの面倒をみたり、高齢者の方に折り紙や習字などの日本の文化を教えたりと一緒に楽しみながら時間が過ごせます(*^_^*)
語学だけではなく、人として成長できる「ウルルン滞在記」のような体験してみない?
*プログラム終了後は、「ボランティア活動証明書」がもらえるヨ!
**このプログラムに限り13歳以上からの参加が可能です。
お問い合わせ・資料請求はコチラ↓↓↓
リーダイヤル:0120-036-177または
URL::https://secure3263m.sakura.ne.jp/wintechjapan.com/study/contact.html
2006.05.14 [Sun]
城田優さんの足跡をたどる留学プログラム?

今回は、城田優さんが通った学校のプログラムを詳しくご紹介しま~す\(^o^)/
今回は、城田優さんが実際に参加した英語の授業とサーフィンのレッスンを組み合わせたコースについて。
★英語+サーフィンレッスンプログラム★
英語を学びながら、サーフィンのメッカであるゴールドコーストでサーフィンレッスンを受ける留学プランです。
英語の授業で会話力を身に付けたら、城田優さんが通ったサーフィンスクールへ直行!
な、な、な、なんと、このサーフィンスクール、元ワールドチャンピオンのサーファーが作っちゃった優秀なスクールなんです\(◎o◎)/!
サーフィンは白い砂浜と青い海が魅力的なゴールドコーストに住む人々にとって身近な存在。
力強く波に乗る女の子サーファーもよく目にします。
サーフィン仲間を作って、「Catch a wave!(波に乗れ!)」が言い合えるようになれたらカッコイイ~。
サーフィンを通して英語も上達するはずです。
*プログラム終了後は、Browns English Language School とサーフィンスクールから修了書がもらえる!
**このプログラムに限り13歳以上からの参加が可能です。
お問い合わせ・資料請求はコチラ↓↓↓
フリーダイヤル:0120-036-177または
URL::https://secure3263m.sakura.ne.jp/wintechjapan.com/study/contact.html
2006.05.13 [Sat]
城田優さんの語学留学をお手伝い・追加情報
5月11日(木)、梅雨空と共にリチャードが日本へやってきました!(^^)!
背が高くて、足の長~いリチャードは日本のレストランの狭さに少々戸惑い気味。
ごめんね、リチャード。
日本の建物の造りって日本人サイズに作られてるの。
外国人にはちょっと狭いよね(-_-;)
そんなリチャードから、耳寄りな情報をゲットしました。
●その1 留学費用を抑えるテクニック
「もし費用を抑えたいなら、学生寮にステイしなよ!」と、リチャード。
そう、オーストラリア人の家庭に滞在するホームステイよりも学生寮に滞在するほうが、費用を抑えられるのです。
学生寮での生活は、全て自炊になるけれど、これが結構オモシロイ。
シェアメイトと各国の料理を作り合ったり、テレビを見ながらおしゃべりをしたりと文化交流が絶えないのです。
帰国しても、ずっと友達でいられるシェアメイトがいたら、カッコイイ国際派に変身できる!?
●その2 みんな大好きFRIDAY
「金曜日はバーベキューパーティーでみんな盛り上がってるヨ。」 と、リチャード。
毎週金曜日に行われる学校恒例のバーベキューパーティー。
ここでは、他のクラスの学生も参加するので、たくさんの友達をつくるチャンスなんです。
そして、なんてったってタダでオーストラリア流バーベキューを食べられるのが留学生にとってはウレシイ(^^)/
太陽の下で楽しむバーベキューは、思いっきりお肉にかぶりつくとおいしさがアップしますよ。
こんな風にBrowns English Language Schoolでは、留学生のために色々なイベントやアクティビティを開いています。
日本では味わえない経験ができること間違いなし!
リチャード、早く日本サイズに慣れて、日本滞在を楽しんでネ(^_-)-☆

2006.04.29 [Sat]
城田優さんの語学留学をお手伝い・城田優さんの足跡をたどろう!
城田優さんが感じたゴールドコーストの空気、毎日通った教室の雰囲気を同じように体験して頂ける留学プログラムを企画しました(^o^)丿
アナタも城田優さんと同じ「Browns English Language School」に通い、青い空の下でバスに乗ったり、ビーチを歩いたりしてみませんか?
◆ゴールドコーストでできる留学体験◆
●英語コース
→→ オーストラリアの文化を通して英語を学ぶコース
●英語+サーフィンコース
→→ 英語の授業と週2回のサーフィンレッスンを体験するコース
●英語+ボランティアコース
→→英語の授業と週2回のボランティア活動(チャイルドケア又は高齢者介護)を体験するコース
*お問合せ・資料請求はコチラ→URL::https://secure3263m.sakura.ne.jp/wintechjapan.com/study/contact.html

2006.03.01 [Wed]
城田優さんの語学留学をお手伝い・帰国後の城田優さん

オーストラリアから帰ってきて、今日は初めて城田優さんと再会する日。
留学で伸びた(はず)の英語力を再度チェックして、これからの参考にしてもらうための英語インタビューです。
留学中の体験もいろいろ聞いちゃうんだ!楽しみだニャ~(^0^)/
今日はゴールドコーストに同行取材したNさんも一緒です。
Nさんと城田さんは、一週間かけて温めたオトコの友情って言うんでしょうか・・・久しぶりに会うにも関わらずとっても落ち着いた雰囲気。
『あ・うん』の呼吸で思い出話にハナが咲いていました。
仲良しフォト、アップしときまーす。
いよいよ、英語インタビュー。
帰ってきて一ヶ月が経過してしまっているので「忘れちゃってんじゃないかなあ・・・」と心配していたけど、これが意外とスム~ズなスピーキング。 w(゜o゜)w
急激な変化は見られないものの、英語を話すことに全くストレスを感じなくなったのは大きな収穫。
これからも機会を見つけて英会話を続けて欲しいですネ。
留学日記はたくさんの写真や赤裸々留学エピソードとともに4月発売の『語学留学2007』(アルク刊)に掲載されます。
城田優さんの奮闘ぶりはもちろんのこと、ゴールドコーストの日常風景や語学留学のありのままを感じることができます。
これから留学したい人や留学に不安を感じている人はぜひ読んでみてくださいね。
またアルクの「うらるく」ブログでも城田優さんの留学がわかりますよ。
こちらもぜひぜひ、ちぇっく。
アルク「うらるく」ブログ:http://podcast.alc.co.jp/uralc/
・・・さて、そろそろこの留学日記もおしまいです。
企画が始まってから今日まで、嵐のようでした。
カウンセリングを担当したIをはじめ、離れワザで飛行機をとってくれたK、手配の中心を担っていたWが出張してる間に毎日ブログをアップしたり現地との連絡をとってくれたY、など今回はウインテックの精鋭たちが(自画自賛し過ぎ?)張り切ってくれて、ありがとうです。
さらに、出発秒読みまで心配でたまらなかったでしょうに、辛抱強くオーストラリアの返答を待っててくれたアルクのTさん、ゴールドコーストで城田さんに付き合ったおかげでサーフィンで負傷してしまったアルクのNさんにも、とっても感謝です。
ゴールドコーストで城田さんの世話を焼いてくれて、いろんな現地コーディネートをしてくれて、リチャードほんとにありがとう。)^o^(
最後に、城田優さん。
ホストファーザーと弟分のルークに、ここへ戻ってくるって約束したそうですネ。
ゴールドコーストへの留学は、この一週間だけでは終わらないです。
出会った人たちとはこれからもずっと親密でいて欲しいし、今感じてる英語のいい感覚を維持してほしい。
留学がなんで素晴らしいかというと、留学期間中だけじゃなくずっと人生に残る体験になるからなんですヨ。
「バスに乗れた」
「バスからおりられた」
「迷子になりそうになった」
「日差しを浴びた」
「海に入った」
「バーベキューで肉食べた」
「動物に会った」
・・・こんなチビチビした出来事に、なぜかエキサイトしたり喜んだり慌てたりしたはず。
そう、こういうチビっちゃい経験の積み重ねが、本当の留学の醍醐味なんです。
だから、優さんは、短い期間でも本物の留学をしてきた人だと胸をはって言える。もう留学生の仲間入りをしたんです。
ぜひもう一度ゴールドコーストへカムバックしてください!
また、この留学日記の続き書きたいからネ。
それでは、それまでしばしのお休みってことで・・・p(^^)q
2006.02.13 [Mon]
城田優さんの語学留学をお手伝い
朝、リチャードから電話が来ました。
先週末の疑問は簡単に解け、やっぱり人の話をあんまり聞いてないほうでした。
リチャード「ボクのコメント読んでくれた!?」
ウインテック「リチャード、短いコメントが来るもんだとばっか思ってたんだけど・・・」
リチャード「そうかい?ボクは張り切って書いてみたんだけど、一番伝えたかったことはね・・・○○△△○○△△・・・(ずっと続く)」
彼はイイ人です。
2006.02.10 [Fri]
城田優さんの語学留学をお手伝い
城田優さんが帰ってきて、今アルクさんでは取材した留学模様を楽しい記事にまとめてくれている最中。
ちょっと嬉しいことにウインテックのスタッフのコメントも載せてくれるかもしれないんですって!
リチャードのコメントも載せたいとのことだったので、30ワードくらいで短いコメントちょうだいって言ったら、A4丸1ページ分くらいのエッセイ送ってきました、エッセイ。
エッセイって分かりますか?
海外でエッセイというと、論文ってことです。
城田優さんへの思いが強すぎてあふれ出ちゃったのか、それとも人の話を全然聞いてないのか・・・面白いひとです、やっぱり。
2006.02.05 [Sun]
城田優さんの語学留学をお手伝い・18
今日は日本へ帰る日。
家をでるのは早朝です。
それなのに待てど暮らせど、空港行きのドライバーが来ません。
間に合わなかったら日本へ帰れない・・・!
やむを得ずリチャードが迎えに来て、空港まで送ってくれました。
滑り込みセ~フ。
それにしてもあんなに何回も「送迎タノム!」と言ったのに・・・
あ~ん (><)優さん、同行したアルクさん、ご心配をおかけしてごめんなさい。(リチャード、ありがとう!)
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2012年01月26日
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2012年01月26日
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2012年01月23日
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2012年01月23日




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