スノーボード留学風景

海外のゲレンデでは、たくさんの”はじめて”を体験できます。全長11キロのコースを果敢に攻めたり、ハーフパイプを貸し切ってエアーの特訓をしたり、日本ではありえないことがフツーに実現するんです。

ここでは、NZ・カナダならではの大自然の魅力と、海外スノーボードのド迫力をお届けします!

到着!バンクーバー空港。
カナダプログラムの人は、ここから車で約3時間ドライブすればスノーボードの聖地ウィスラーに到着なのです。

名物(!?)Ice Breaking Party
初日は、ウインテック生活の案内のオリエンテーション。引き続き行われるIce Breaking(通称IB)パーティーでみんなと打ち解けます。

自己責任ボード
海外のスキー場でよく見かける"At your own risk(=自己責任)"ボード。事故・怪我しないよう自分に責任持ってくださいってことです。


Tバー
日本ではあまり見かけないリフトがこれ、Tバー。最初は慣れずによく転びます。Tバーにうまく乗れる頃、気がつくと滑りにも変化が・・・

トランポリン
トランポリンは空中でのバランス感覚を磨くのにうってつけのトレーニングです。(実施日限定)

吹雪
山を作っていたら、だんだん雪が降ってきて気がついたら猛吹雪になってました。めげるもんか!


下山しても習う
下山したあと改めてゆっくり質問タイム。コーチは兄貴タイプのデニスです。(他のコーチの動画がウインテックにあります。お問い合わせはsb.programs@wintechjapan.comへ)

ニュージーと言えばヒツジ
「こんな羊の群れはおおげさだ!」と思ってるかもしれないけど、NZでは人口をはるかにしのぐ頭数の羊がいるのです。

ボックスに挑戦
パークはいつも見てるだけ・・・というボーダーも、どんどんデビューさせられます。人も少ないし気が楽なんです!


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